最近考えていることといえば金のことばかりで、いかにして金を増やすか、いかにしてさっさと仕事するのをやめるかとか、そんなんばっかり考えてます。

 

思えば、運がなかった・・・

 

リーマンショックのあたりの不況時には高校~大学でした。

2011年後半~2012年あたりの超円高の時には就活してました。

2012年後半アベノミクスはじまりました。世相が急激によくなっていました。私の就活は終わっていました。

 

リーマンショックの直後にお金があればなぁ

円高時代にお金があればなぁ

2012年に就活したのでまったくアベノミクスの恩恵ありませんでした。リーマンや2012年卒よりはましだと自分を慰めてきましたが、やはり、うらやましさは残ります

 

やっとまとまった金ができたのは2014年後半くらいなもので、そのときにはアベノミクスもまぁあがっちゃった後っていうか。多少は恩恵にあずかれましたけれども。

 

上がり調子の後半戦からやっとお金をまとまって運用できるくらいになりましたが、あまり増えませんね。

 

おそらく自分に向いているのだろうと思うことって体を使った労働集約的な産業なんだけど、こういうのって労働時間長い上に給料安いんだよね。

 

こらえ性もないし、仕事というより働くのがつまらないし、まず他人と会話したくないし、人生八方ふさがりじゃないけどなにもやる気しないね。